2009年07月30日

iPhoneの画面をWebで共有するサービスが登場

ShareAppScreenというMacOSX用のウィジェットの紹介です。
このShareAppScreenはウィジェットとしてMacOSXに仮想的にiPhoneの画面を作成し、
自分のiPhoneのホーム画面をWebで共有するサービスです。

ShareAppScreen Webサイト(英語:動画での解説があります。)
日本語の画像付き解説ページはこちら
(サービス運営者は日本人の方です)

shareapp.png
MacOSXのiTunesの管理下にあるiPhoneアプリの情報を取得し、
その後は手動で実機と同じ配置にアプリアイコンを置き換えることで
自分のiPhoneの画面を作成していきます。

アプリごとにコメント、★の評価を付けることができます。
作成後は「共有」タブの「公開」にてアップロード後、
ShareAppScreenのサーバー上に「マイページ」が作成され、共有できます。
アプリごとのコメントや評価も反映されます。

ちなみに私のホーム画面はこちら

Macをお持ちの方はぜひお試しあれ。

*この記事はShareAppScreenより直接ご連絡をいただいて記事にしております。



posted by アオキ at 23:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | アプリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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