2010年04月20日

次期iPhoneらしきモノがバーに落ちていたようです。

Gizmodeにて知りましたがタイトルのとおりです。
hatena_iphone.jpg
そしてGizmodeの中の人たちが考察するに本物だそうです。

【号外】飲み屋に落ちてた次世代iPhoneを徹底解剖(その1)
飲み屋に落ちてた次世代iPhone徹底解剖(その2)

GIZMODOによる「iPhone 4」イメージの検証記事 ringo-sanco


現行のiPhoneと異なる点は
・背面が完全に平らに(素材はガラスか陶器かプラスチック)
・側面はアルミニウム製
・iPhone 3GSよりも画面が小さめ(ただし高解像度)
・デザインが角張っている
・3グラム重い
・バッテリー容量が16%多い(内部構造縮小で、バッテリーに場所を割ける)
・フロントカメラ
・背面のカメラも改良されている(レンズがiPhone 3GSより大きい)
・カメラ用のフラッシュ搭載
・Micro-SIM採用
・解像度の改良(960×460かは不明)
・ノイズキャンセリングの為の2つ目のマイク?!
 (ヘッドフォンジャックの横の穴)
・ボリュームボタンがセパレートタイプに
・パワー、ミュート、ボリュームボタンは全て金属製
だそうです。

拾われた当時はiPhone OS 4が動いていたそうですが、
遠隔ロックされたらしくOSについては不明。


これは上司に怒られそうですね・・・



タグ:ウワサ iPhone
posted by アオキ at 13:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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